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各商品タイトルの★マークはUSA製、●マークは日本製のしるしです。

クラシックボウル用マレットをUSAから仕入れていましたが、なんとうちへ小売り販売しないよう圧力をかけに直接USAのその仕入先へやってきた数人の日本人がいたそうです。2014年のことだそうです。

当然のことながらUSAの仕入先の人はひどく驚き、混乱し、恐怖を感じたようです。

数人がかりで、一体、何の目的で?まさかクラシックマレットだけのために行くというのも考えにくい。

USAまで行った人たちは、もしかしたら日本製クリスタルボウルをそこで製造してるとでも思って調べに行ったんなら、お笑いです。

ヤマトボウルができる数年前から日本では高音域を求める人が増えてきており、そのニーズに応えるため、小さいサイズのクリスタルボウルをUSAで製造しようと、2社とやりとりをしていました。しかしどちらも小さいサイズでちゃんとサスティンの長いクリスタルボウルを作ることは技術的に無理だと言っていたのです。そもそも海外では高音域のニーズがなかったようで、それらの会社では小さいサイズを作ろうという方向性もありませんでした。日本人の高音域への志向に加え、日本の技術力と純度の高い品質と設計ノウハウ、この3つが揃わなければ高音域クリスタルボウルは無理だったのです。

確かに最高水準の素材と最高技術の日本で作れば、製造単価がとんでもなく高価なクリスタルボウルになりますから、USAや中国の廉価版クリスタルボウルしか考えられない人にしてみれば、日本で製造してること自体が信じられないのかもしれません。

USA製や中国製のバブリィな爆利益を、どんどんどんどん圧縮させていけば最高レベルの日本製も実現可能になるんですヨ。世の中の変化に合わせて、発想を転換させただけのことです。

純粋な水晶ボウルが存在すると不都合な方でもいるのでしょうか?

どういう人たちか、どういう会社がらみなのか大体想像がつくかも、いや頭のおかしな連中だったかもしれません。やってきた数人は日本人だと言っていたそうです。

そこで思い出しました!2011年に、T社のカード詐欺(4回のうち3回は未遂で解決しました。)にあったとき、税関や警察やカード会社の方たちに助けられましたが、「このやり方はプロがからんでいる。」ようなことを言われました。一般人が思いつかないような、まさか、をやってる人たち。

今までよくしてくれたUSAの仕入れ先に迷惑をかけたくないし、クラシックボウル関係はほとんどニーズがなくなっていてもう取り扱うのをやめようかと思っていたところなので、今後USAマレットの仕入れはやめることにしました。

スピリチュアル系といってもいろんな人がいるようですので、みなさまも知らないうちにコントロールされることのないようご注意ください。

アトランティス大陸が沈むのを促進した内の一つがクリスタルボウルの使い方を誤ったことだといわれています。当時クリスタルボウルを扱っていた9割以上のほとんどの人たちが自己の欲望を増幅させるために利用していました。

ヒーリング目的なのに、我を増幅するような演奏法をするべきではありません。例え「平和目的」という大儀名分であっても、です。平和を願うことは、同時に争いを前提として祈りをすることであり、それでは争いが存在し続けてしまうのです。また、アメリカ人の平和観とアラブ諸国の平和観と中国人の平和観、深層部分では180度真逆のことを考えている可能性もあります。

ヒーリングに必要なことは演奏者の自己主張ではありません。無心になって人に心地よいピュアな音色を出すことが大切です。 

地球の中心軸、天の中心軸とつながることのできる大和魂の日本人が世界を牽引していくと言われています。

 

おまけ:

水晶純度の低いクリスタルボウルでの演奏後は、頭がぼーっとしていますので、運転などは1時間ほど控えないといけません。

USAのカラフルなセラミックボウルで演奏している方もいるようですが、これはヒーリングとは関係なく論外です。

水晶純度の高いクリスタルボウル演奏後は頭がスッキリ、クリアになります。どちらもかなり深い部分まで入っていけても、与える影響に大きな違いがあるようです。

各人ができる一番確実な確認方法は、加工したもので音出しをすれば、波動でその素材の内容がわかります。

演奏後に、頭がぼーっとなるのが「純度の低い」火のエネルギー花崗岩/火山岩系で半覚醒状態へ誘います。

スッキリクリアになるのが「純度の高い」水のエネルギー純粋水晶で覚醒状態へ誘います。勿論演奏法も重要になってきます。

今はまだ一部の人(当養成コースへ来たほとんどの人が水晶のヤマトボウルとUSA製/中国製ボウルとの波動の違いを感知できるようになっています)しか純度による波動の違いがわからないのかもしれませんが、そのうちみんながこういう素材の違いまで波動でわかる時代になっていくでしょう。

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