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2013年07月01日

最近見かけることの少なくなったモンシロチョウが温室の中までひらひら飛んできました。

なかなかすばやい動きでとらえにくかったのですが、一枚撮れました。

2013年07月01日

ダイヤモンドと炭が同じ元素だからといって同じモノだと言えるのでしょうか。

確かにダイヤモンドと炭の元素記号は同じ炭素(C)ですが、結晶構造が異なりますので別物なんです。

それと同じことが現在の多種多様なクリスタルボウル群にも言えます。

元素は同じSiO2であっても結晶構造が異なるため、花崗岩ボウルはあんなにも壊れやすいのだと思われます。
2011年の日本製造開始以来、水晶ボウルはまだ1個も壊れたという話を聞いたことがありません。水晶はとても強固な結合のため本来壊れにくいのです。

見た目重視で選ぶのか、音色重視で選ぶのかはその人次第。
音を通して、

水晶ボウルの波動と縁のある人、

花崗岩ボウルの波動と縁のある人、

セラミックボウルの波動と縁のある人。

どれに癒しを感じられるかも人それぞれのようです。

私自身は水晶ボウルの波動からだけでなく花崗岩ボウルの波動からも癒しを感じられますが、波動の細やかさは随分違います。

一度水晶ボウルの音を聞いてしまうと、花崗岩ボウルの音波動の荒さが際立ちます。
ある意味力強いともいえますが、演奏者次第で破壊のエネルギーにも十分なりうるものです。

セラミックボウルからは特に癒し効果というほどのものは感じられません。ふつうの楽器という感じです。今までの花崗岩ボウルに比べて重量も厚みも増しているようです。

 

水晶、花崗岩の元素: SiO2

セラミックの元素: C、Al2O3、SiCなど。広義には陶磁器全般であるが、狭義では金属酸化物。
        用途: 陶磁器、ガラス、セメント、石膏、ファインセラミックス。硬度は高いが、脆性破壊する。


 

2013年06月29日

ついに里芋の葉が大きく成長してきました。種芋を植えてから2ヶ月以上もたっています。地中の里芋の状態を知りたいです。まだまだでしょうけど。

じゃがいも、安納芋、ミニたまねぎはじきに葉が大きく成長しましたが、里芋とうこんは2ヶ月もの間全く何も出てこなかったのです。

気長にそのまま寝かしていたら、こんなに大きな葉をつけました。

手前の袋はウコンです。こちらも植えて2ヶ月以上ですが、やっと2本ほど小さな10cmほどの芽が出てきたところです。

2013年06月28日

高さ80cmほどにもなってきて、とうもろこしのひげができてきました。実がなるのが楽しみです。

2013年06月21日

ここのところ、恵みの雨ですね。ひとあめ来るたびに植物の成長は著しいです。

さて、このレタスさんたちすごいんです。

どうすごいかというと、一度は地上部分がすべてなくなり、ちょこっとしおれた根っこだけになったので、処分しようと思ったのですが、なんとなく、空いていたプランターへ期待もせずに植え込んだんです。

そうしたら、な、なんとこんなにりっぱによみがえりました。

1ヶ月位かかりましたけど、屋外放置してました。目の届くところだったので毎日チラチラと横目で眺めてはいましたが、小さな若芽が出て、それからどんどん伸びて、、、植物の生命力のすごさに感動です。

2013年06月16日

袋で育てたミニトマトですが大きくなりすぎたかも。。。支柱も3本たてましたが、広がりすぎてます。

トマトやナスは下から実がなっていくんですね。赤く色づくのも下からです。

トマトは葉と実の枝が交互になり、6段~10段位がちょうどいいようです。今10段位までいっちゃってます。

それにしてもこれだけの重量を支えている根ってすごい力です。

2013年06月14日

根域制限袋に入ったアスパラガス。大きくなってきていますが、これからどう成長していくのかわかりません。土の中のアスパラガスがどうなっているのか、いつ頃収穫すればいいのかもわからないので、ネットで調べたり、ときおり土の中をまさぐってみたりしていきます。未知の領域です。

2013年06月12日

茎ブロッコリー、スティックセニョールです。茎からおいしくいただけますが、苗を売っているところは少なかったです。

葉っぱが虫にたくさん食べられていて穴あきだらけですが、食べるところはぜんぜん大丈夫です。

茎を長くカットしてちょっとゆでて食べました。ブロッコリーはとっても栄養価が高く、おいしいです。

一応成功したので、次はタネから育ててみようと思います。

2013年06月10日

今年もやってきました、アゲハの幼虫くんたち。3匹葉っぱに乗っかっていました~。そのうちきれいなアゲハ蝶になります。

そういえば庭のさんしょの木にも数匹いました。こっちはベランダのさんしょの木です。葉は大好きですが、とり過ぎないようにしよう。さなぎになる直前はものすごい食欲になりますから。

2013年06月09日

きゅうりもベランダと庭と両方で育てていましたが、ベランダが早かったです。どんどん上へ伸びてルーフにむすびつけた紐を登っていっていますが、主枝の半分あたりに最初の赤ちゃんが誕生しました。

毎年放置しすぎて失敗ばかりしていましたが、今年は毎日水遣りと愛情を注いでいるせいか、すべての野菜がスクスクと育ってくれています。感動です。

フカフカ土に有機微生物菌が入っているので肥料は一切与えません。虫も実に支障なければ容認です。

 

2013年06月08日

豆類は発芽率がとてもいいようです。

「スナックえんどう」と「いんげん穂高」。それぞれ5粒しか撒かなかったのですが、種からすべて苗に成長しました。

ベランダから庭へ移植したところです。

2013年06月06日

手前の緑バスケットの中の花はエディブルフラワーです。

食べられる花がわかっても実際、可能な花を手に入れるのは案外難しかったです。

花はほとんど観賞用のため、きれいな色を出すために野菜などよりはるかに強力な化学肥料を使っていることが多いからです。

日本では菊や菜の花などは一般的に知られていますが、それも苗から化学肥料などを使用しないで育てたものでないと食べられません。

ガクや中心部は避けて、花びらを一枚二枚とサラダや料理に乗せて食べるとすてきです。

栄養価は驚くほど高く、たいていは栄養価が高くて有名な野菜の5倍位もビタミンAやビタミンCを持っています。

お花を効果的に食するようになれば、食事の量を減らしても大丈夫になってくるような気がします。

2013年06月03日

最近、ちこりの苗をプランター2つに植えました。どんな感じになっていくのか楽しみです。根が芋で、ちこり焼酎やちこり茶など飲んでみました。

同じお店で黒にんにくも購入してみましたら、ニオイと味が全く違うんですね。食感はプルーンゼリーのようなデザート感覚でした。栄養が身体に吸収されず代わりに胃腸を壊してしまう健康・栄養サプリメントとかではなくて、本物の黒にんにく、とっても身体に良さそうです。

2013年06月02日

日々の葉野菜。レタス、キャベツ、セロリ、パセリ、シソ、ハーブ野菜、ハーブティー用のハーブ。

2013年06月01日

きゅうりの蔓が1mの支柱から伸びてさらなる天をめざしてゆらゆらしていましたので、今度は上から紐を支柱へ向けて結びました。

細い蔓が支柱や紐などにまきつく様子は生きているきゅうりの存在感たっぷりです。

 

2013年05月30日

今年の初なすの赤ちゃんです。ベランダと庭に苗を植えましたが、庭の方が早く実がなりました。

 

キャベツの結球は難しそうなので、ほとんど開いた葉っぱタイプを食べていますが、この4株だけ結球タイプにしてみました。

丸い根限袋に入れていますが、果たして結球するのでしょうか? 丸くなってちょうだい!

2013年05月29日

虫よけ

そんなにたくさんいるわけではありませんが、温室ではレタスなど葉物に小さいカみたいなコバエがつきやすいので、夏へ向けて対策することにしました。

なんとスーパーで買った880円のコバエポトンタイプよりも100円で5枚入りシートの方が断然効果あったのです。

ゼリー状のコバエポトンには全然ひっかかることもなくスイスイ飛んで居ましたが、半日もするとシートには数匹くっついて静かになってしまっているんですねぇ。

昔の長くてフラフラしているハエ取り紙は人間に触れたりしやすくて人気ありませんが、シンプルで効果的なんですね。それを短く短冊型にして片面だけに改良したコレは優れものです。

食べ物の防虫にスプレーや薬剤は使えません。
庭で虫が気になってきたら、竹酢を薄めた水を時々撒きます。


 

2013年05月27日

最近生葉のハーブティーがマイブームです。
レモンバーム、アップルバーム、ペパーミント、がお気に入り。
おいしいのかどうかわかりませんが、身体が心地よく感じられる飲み物です。

ハーブティーといえば、ドライハーブが主流で乾燥させた方が濃くなるようですが、この生ハーブも独特の味わいがなんともいいです。
やさしくてマイルドなオーラたっぷりのハーブティーです。

手でちぎって入れるのがポイントです。
ハサミで切ると野菜やハーブは、金属に反応して切り口が傷みやすくなるようですね。

お湯の中に手で小さくちぎって入れるとハーブの香りもふくいくとにじみ出てきます。

寝る前などに急須一杯のハーブティーをつくっておいてゆっくりいただくと安眠できますよ。

2013年05月25日

地を這うつる性のものにはわらを敷きます。汚れや虫などから実を護り、夏の水分蒸発を防ぎます。
他にも温室栽培のレタスなど葉物も少し敷きました。植物の根に良い栄養は葉には逆によくなくて、肥料が直接葉に当たると枯れやすくなったりします。
土が栄養価のあるものであれば、葉が直接土に当たらないようにするため、わらなどで覆ってあげるといいです。

ここはスイカテリトリー。奥はかぼちゃです。スイカは5種類ほどいろんな苗を植えました。かなりつるが横に伸びています。わらは他にメロン、いまが全盛期のいちごにも敷きました。

うちでは有用微生物菌を利用したフカフカ土を使用していて、発酵する土はいろんなものを分解したり栄養として吸収しやすくなるため、追肥をする必要がありません。
軽いため、ベランダなどでも負担になりません。

2013年05月21日

庭に出ていたら、ゆすらうめの実がたくさんたくさんあることに気がつきました。葉の下に隠れるようになっています。

 

真っ赤になっているのだけ採りました。食べるとさくらんぼみたいなさわやかな味です。

ゆすらうめは花がかわいく咲き乱れ、実も食べられるので、家を引越しする度に持ってきてその都度植え替えしてきました。

毎年なっていたのに、この家にきてからずっと忙しかったりしてあまり庭に出ることもなく、勿体無いことしたな、と思いました。高価なさくらんぼを買うこともなかったし。野生的さくらんぼのゆすらうめがこんなにたくさんできるのに。

手元にある宝物を愛でるゆとりがやっとできたんだなあ、としみじみ思うこの頃です。

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