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2013年10月06日

●千鳥ヶ淵によせて

先日、ケリー国務長官、ヘーゲル国防長官が千鳥ヶ淵墓苑で献花されました。
米国のアーリントン墓地に相当するのは千鳥ヶ淵(無名戦士慰霊の国立の墓苑)であるという意思表示とも言われています。

 

千鳥ヶ淵の北方戦線慰霊祭にも参加しましたが、自衛隊や和楽の演奏がすばらしかったです。ものすごく感動的な音色に涙がでてしまいました。

年一回ある武道館での自衛隊音楽まつりのチケットはなかなか手に入らないということで、OBの方からご好意でいただいて見にいくことができましたが、自衛隊の音楽隊は日本最高峰のレベルです。

海外の軍隊の音楽隊もいくつか友情参加していましたが、日本の自衛隊はダントツの感動レベルでした。いっしょに見るとその違いがすごくわかります。
アメリカ軍では沖縄基地と座間基地から参加していましたが、座間基地の音楽隊はきれいでしたが、沖縄基地の音楽隊はグダグダでびっくりしました。同じアメリカ軍でも随分な差だなあと思ったことがあります。内部もそれだけ違いがあるのではないかと感じられました。

2013年10月04日

★70歳のおばあさんと防火服着用

USAの某クリスタルボウル製造会社では70歳のおばあさんが炉を管理されているそうで、やっぱり陶磁器レベルの温度なんだなあと感じてしまいます。

なぜって石英を溶かすのは2000度以上の高温炉ですから、日本では消防士同様の防火服着用で炉を管理してるんですよ~。大変危険なのでそれなりのプロでないと扱えません。

その70歳のおばあさんがどんなプロフェッショナルな経歴の持ち主か知りませんが、そのお年では本来そういう高温炉には近づくのも禁止されそうな気がします。

う~ん、温度差をマジ感じてしまいますわ。

2013年09月20日

「中秋の名月、とてもきれいなお月さまだよー」 と家族に言われてベランダから写真を撮ったら、他にも小さな光点がひとつふたつ・・・。

UFOかしら? 2013年9月19日22時頃。

2013年09月06日

千年の祈り 姫神

2013年08月28日

モンサントのオソロシイタネはできるだけ使いたくないので、できるだけ自家製野菜やくだものからタネをとっておくことにしました。

メロン、スイカ、きゅうり、ピーマン、ししとう、びわ、さくらんぼなどなど、(購入果物からも)採取しています。

日本のタネ屋でもモンサントのタネを使っているところの方が多く、野口種苗とか良心的なところはごく僅かです。

長いものに巻かれる大企業ほど危ないものをしっかり扱っているところが多いようです。

食に関しては大企業ではなく、中小零細企業の中に本物がキラキラ生存しています。みそやしょうゆや漬物、ビールなどは大手はきちんと長期発酵させずにすぐにできる薬品発酵を行なっているそうです。長期間手間ひまをかける発酵食品の大量生産は無理があるんでしょうね。

2013年08月02日

緊急用品をたまには使っていないといざというときに役に立たないかも、ということもあり、

今日は朝取りしいたけを購入して七輪で焼いてみました。

傘の内側がクリーム色になればジューシーな焼きしいたけの食べ頃ですね。緊急用品もすぐに使える場所がいいな、と整理したり、場所移動したりしておきました。

七輪焼きはおいしいです。次はベランダ菜園のピーマンもいっしょに焼いてみますわ~。

 

 

2013年07月28日

 

メロンの直径12~13cmになりました。メロンは難しいだろうと思っていたのに、次々と実ができているので環境が合っていたのかもしれません。

2013年07月24日

自然放牧牛から作られたアイスクリームが届きました。
自然放牧だと、牛舎での搾乳に比べ1/3しか搾れないのだそうです。当然お値段も高くなります。
でも、牛さんたちがストレスのない伸び伸びとした環境の中でできた牛乳です。食べる方もストレスなくおいしくいただけます。牛乳の質に自信があるので、素朴なお味で余分な添加物なども入っていません。牛さんに感謝しながらいただけば、スイーツながら身体にも滋養になってくれるでしょう。

狭い牛舎の中で本来の3倍もの乳を搾り取られる牛さんのストレスたるや、相当なものだと思いませんか?
人間だって、通常の3倍量のおっぱいを出せといわれたら、そりゃ早死にしそうです。


効率よく、安くたくさん作って、利益を上げるという過去数十年の経済のやり方は既に行き詰っています。

これからは本当に良いものだけをじっくり作り、大切に育て、大切に使う時代なのだと思います。


クリスタルボウルもそうですが、本当に良質のものがゴテゴテした添加物(塗料など)の方向へ向かうでしょうか?
音の癒しであれば、より繊細で高レベルのヒーリング音追求へ向かうのが自然ではないでしょうか。

そしてわざわざ塗料で色をつけなくとも、さまざまなお色を感じられる音になってきます。
実際、うちのショップへ来られる方は、透明クリスタルボウルにも関わらず、その音色からレインボーカラーや美しい色の存在を実感される方がとても多いです。

2013年07月21日

アルケミーボウル(色付きのクリスタルボウル)、水晶ボウルとセラミックボウルの違い

水晶ボウルの音は、より繊細な波動に包み込まれるのですが、目覚めのクリアな覚醒的なものなのです。
音を聞きながら深く入っていくと、水晶ボウルの音はさらに上の波動域へ導かれ、意識がクリアにすっと上へ突き抜ける感じがあります。聞いた後、ほとんどの人はスッキリ感が強いです。

石英はある温度でガラス化するため、これが含まれているとキラッキラッと光るものがザラザラエッジ(破断面)ボウルには見受けられます。ごく小さな煌きです。2010年まで製造のアルケミーボウル、クリアクォーツボウル、ウルトラライトボウルにはすべてこれがありました。石英を含まないセラミックボウルのザラザラエッジにはこのキラキラが全く見られません。

セラミックボウル(最近のアルケミーボウルを見るとほとんどこれです)、水晶とは全く無関係の物質ですわ~。
セラミックは炭化物、窒化物、ホウ化物などの無機化合物の成形体、粉末、膜など無機固体材料の総称として用いられています。
 
・製造温度が低いためか、完全に液化できてない部分があり、底内側だけが小刻みに(1mm程度)山のように波打っているものが多い。粘度があるため、粘りが残って見えてしまっている。テキトーだなぁ、もう少し丁寧な仕事やったら~?と思いました。

・エッジのザラザラ部分が旧アルケミーボウルのときには、含有物の石英の影響でガラス質の部分があり、チラッチラッと光るものが少し見え隠れしていたが、石英を含まないセラミックには一切ない。

・セラミックは安価に大量生産でき、印刷(図柄模様)なども家庭のセラミック食器と同様にカラフルで細かい模様まで自由自在にできます。

・セラミックも音的には音伸びがよかったりします。ただ、倍音とかヒーリング効果の高い共振効果もほとんどないようです。

・セラミックボウルは壊れやすいです。セラミックボウルはそれまでのアルケミーボウルよりも若干分厚くなっており、重量も若干重くなっています。

・サスティンの長さ比較
水晶ボウル>セラミックボウル>クラシックボウル>ガラスボウル

 

クリスタルボウルというには、原料が水晶から作られていればいいわけです。

しかし、明らかな陶器/ガラス/セラミックは、ヒーリング的観点からいえば「クリスタルボウル」には入れられないかな、と私は思います。「準クリスタルボウル」とでもいいましょうか。形状やスタンスは似ていますが、明らかに波動が違います。楽器としてはかまわないと思います。

うちの養成コース修了者でご紹介している演奏者はセラミックボウルを含まないクリスタルボウルで演奏されている方です。

 

2013年07月21日

種芋を植えてから、2,3ヶ月も芽が出なかったサトイモとウコンですが、サトイモ(左側)は徐々に増え、ウコン(右側)はあっと言う間にギュウギュウ詰め状態に。。。いつ見ても植物の生命力には感動です。

2013年07月18日

マメ科と同様、とうもろこしも丈夫ですね。タネからでもスクスク育ちます。かなりの本数、実が充実してきました。むほほ~。

2013年07月17日

庭のきゅうり、25cmほどにも成長しました。今日はこれ1本をスライスしてサラダにします。意外と種は少なかったですが、数少ない種が大きかったので、来年用に乾燥させて保存することにしました。

種はできるだけ乾燥保存して来年種撒きして使います。

2013年07月16日

ベランダではトマトとピーマンがたくさんなっています。

上はミニトマト、下のトマトは4種類あって、細長いトマトがアイコ、イエローアイコ、奥が中玉トマト、手前が大玉トマトです。

ミニトマトは毎日15個位ずつとって食べていますが、次々と赤くなるので、一枝に数百個成るようです。

画像下にはモンキーバナナが2本あります。くるくる巻いた状態で葉が伸びてきて、そのうちパッと大きく開きます。これでかなり葉の枚数が増えてきています。いつ食べれるようになるのか楽しみです。全長60cm~80cmになると小さい実がたくさん成るようです。このバナナは木ではないので、自宅で育てやすいということです。

2013年07月15日

今年は熱い夏ですね。暑いというより熱いって感じです。

うちではエアコンが壊れているわけではありませんが、だいたいの部屋が29度設定です。えっ、暑いんじゃないの?と言われそうですが、私一人だけじゃなくて家族みんなそれでOKになっちゃったんです。

なぜかというと1時間1円で作動してくれる「新森の滝」というイオンサーキュレーターのおかげです。試しにソフト扇風機でもやってみましたが、風ばかりで涼しさがない、でもこの新森の滝は不思議なことに冷たい空気なんです。

扇風機の風は直進、新森の滝の風は渦巻き状に部屋全体に広がるからではないかと思われます。

エアコンの強すぎる冷たさではなく、扇風機の生ぬるい風でもなく、本当にやさしくソフトで涼しい空気の流れです。

どんどん人気度が高まって、今や各部屋に一台ずつ配置。エアコン代も大いに節約できるし、身体に負担をかけないやさしさ。これはすごい商品だと思います。

エアコンほどではない時期には扇風機のように利用。冬も暖房循環に使えるので一年中しまう時がなさそうです。

2013年07月13日

完全に花びらを摘んで食べたのに、数週間でまたきれいに満開。パックで購入すると高価なエディブルフラワーも苗で育てていると半年位は楽しめそうです。

2013年07月11日

育てて初めて知ったとうがらしの生態。逆立ちして成っているんですね。びっくりしました。

2013年07月09日

初めてのメロンができてました。直径10cmほどのメロンの実が2個ありました~。カンゲキです。もう1個は地面になっています。重くなってもこの蔓で支えられるのかな。

2013年07月07日

種から撒いて育てたスナップえんどう、少しずつ実が入ってきました♪ 塩ゆでするだけでおいしいですね。

2013年07月04日

今日は恵みの雨です。こちらはエディブルフラワー(食用花)の種から植えて苗になったところです。

栄養は太陽と雨とフカフカ微生物土と愛情です。

植物は毎日気にかけて見つめてあげるだけでも随分違うんですよ。植物の気と人間の気が交流して調和して元気になるんですね。そしてその元気な植物の気をまた人間もいただいてるんです。

2013年07月02日

植えてから2ヶ月以上もたってやっとうこんの葉が巻きながら数本出てきました。巻きながら出てくる葉といえばバナナもそうです。

根域制限袋の中では雑草も生えていますが、これだけ月日が経ってからやっと成長してくれるとうれしさひとしおです。

うこんは身体にいいのですけど、レシピがあんまり思いつかなくてカレーに入れたり、ピラフに入れる位かな。

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